お客様の声

お客様から喜びの声

 

牧之原市の佐藤隆司様(仮名)に、不用品ごみ回収119番を利用された感想について、お話を伺いました。

 

【 佐藤隆司様について 】
佐藤隆司様(49歳)は、ご自宅兼事務所で、IT関係の仕事をされており、作業が集中するときは、数日間家の外に出ないときもあるそうです。

また、1ヶ月に5日以上、県外へ出張しなければならない仕事もあり、東京~大阪間を忙しく駆け巡っています。

 

 

 

 

■ 5年ほど前に一度頼んでから、毎年のようにお願いしています。

 

― 不用品ごみ回収119番は、どのように利用されていますか?

 

家で出たゴミや不用品は、家の外にある倉庫に入れておくのですが、ここが一杯になったら回収をお願いするというように、定期的に利用させて頂いています。

 

欲しいものがあると、迷わず買ってしまいタイプですので、大体のものは揃っていますが、なぜか全く使ってないものがあります。衝動買いをしてしまったものが、実際必要なかったり、1回目に買ったものは使い勝手が悪く、もう一度買い直すということがあるからです。

 

あと、電化製品や家具は良く買い替えますね。こんな調子ですから、当然、不用品がどんどん溜まっていくわけです。

 

以前は、「いつか必要になるかもしれないからとっておこう」とか、「誰か欲しい人がいるかもしれない」と思い、保管していたのですが、このような状態で何年も経過してしまい、最終的には倉庫が一杯になってしまいます。

 

5年ほど前に一度頼んでから、毎年のようにお願いしています。

 

 

 

 

■ 捨てるとき人に見られたくないようなものがあります。

 

― 不用品ごみ回収119番を利用された効果はいかがでしたか?

 

処分して頂く不用品には、色々なものがあります。自分では、処分できないような大きなものもありますし、自分で処分できるものでも、捨てるとき人に見られたくないようなものがあります。

 

回収して頂くもののなかに、本や衣類があります。本は、月に10冊以上読みますので結構早いペースで溜まっていきます。不要な本を古本屋へ出す人がいますが、私の場合、わざわざ本屋へ持っていく手間も面倒ですし、私の読んだ本は折り目や赤ペンがいたる所についていますので、無料でも引き取ってもらえないでしょう。

 

以前、資源回収に出したとき、人の捨てたものを物色している人がいて、その人は私の本をそっくり持ち帰っていきました(40冊以上はありました)。ビジネス書ばかりですので、特に恥ずかしいことはありませんが、何となく嫌な気持ちになりました。それからは、洋服や布団を出すのも神経を使うようになりました。

 

不用品ごみ回収119番さんですと、このような心配もありませんので安心して頼めます。

 

 

 

■ 「まだ積めますが他に何かありませんか?」と声をかけてくれます。

 

― 不用品ごみ回収119番を選ばれた理由を教えてください。

 

明朗会計で、料金が安いというのが一番の理由です。いつも来てくれるトラックの荷台に積めるだけ積んで1回39,000円(サンキューパック)というコースですが、荷台に余裕があるときは、「まだ積めますが他に何かありませんか?」と声をかけてくれます。

 

こういった良心的なところが、長いお付き合いにつながっているのだと思います。

 

 

 

 

 

■ 面白いジョークを飛ばしてくれるのも回収を依頼した時の楽しみです。


― 不用品ごみ回収119番への評価をお願いします。

 

ひとりでは運べない大きなものがあるときは、家の中まで入って運び出してくれるので助かっています。やはりプロは、仕事が早いし丁寧ですね。いつも時間通りサッと来て、パパッと積み込んで帰っていきます。

 

ときどき、面白いジョークを飛ばしてくれるのも回収を依頼した時の楽しみです。まあ、私もオヤジギャグを飛ばす方ですが、私より強者です。

 

 

 

 

 

 

 

■ 心のモヤモヤが解消できないから、ごみを見てイライラしてしまうそうです。


― 同じように不用品の処分を考えている方に一言お願いします。

 

私のように面倒くさいことが嫌いな人は、プロに任せるのが一番だと思います。部屋が散らかっていたり、処分できないごみが溜まっていたりすると、何となくイライラします。

 

これは、部屋の汚れや、処分できないごみが理由というわけではなく、心の中がモヤモヤしている事が原因だそうです。つまり、心のモヤモヤが解消できないから、部屋の汚れや処分できないごみを見てイライラしてしまうそうです。

 

これは、コンマリさんの本「人生がときめく片付けの魔法」(近藤麻理恵著)という本を読んで、なるほどと思いました。

 

私が不用品を回収したくなるときは、ほとんどの場合、仕事がはかどらなくなってイライラしているときと重なっています。ですから、全て片付いたあとは、作業も快適になります。

 

部屋が片付かなくてイライラしている方は、一度コンマリさんの本を読んでみることをお勧めします。

 

 

 

 

― 今後、不用品ごみ回収119番へ期待することは?

 

まずは、「今後も定期的にお願いします」という事と、あとは、エアコンクリーニングのようなサービスもやって頂けると助かります。

 

肉体労働で大変だと思いますが、今後もお体に気を付けて頑張ってください。

 

 

 

 

 

※ 取材日時 2012年7月



 

 

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